2026年1月28日
「勉強しなさい」が逆効果な理由とは?
ガミガミ言わずに、
子どものやる気スイッチが入る言葉の選び方
学年末。
成績、進級、受験準備。
気になれば気になるほど、
つい口から出てしまう
「勉強しなさい」。
それは本当に、
私たちが願っている
「子どもの力につながる関わり」
でしょうか?
実はこれ、
気合いや性格、
親の言い方の問題ではありません。
人の心と脳の仕組み上、
「勉強しなさい」は
逆効果になりやすい理由
があるのです。
このショートセミナーでは、
心理学 × 脳科学の視点から
「やる気を引き出すつもりで、
実は奪っている関わり」
に光を当てていきます。
お伝えする内容
・なぜ「勉強しなさい」は、
やる気を下げてしまいやすいのか
・実は多くの親が、
気づかないうちに一度はやっている
やる気を育てる関わりとは?
・「好き」「得意」が
学びの原動力に変わる瞬間は、
どう生まれるのか
お伝えするのは、
魔法の言葉や
すぐ使えるテクニックではありません。
親の関わり方が、
子どもの学ぶ姿勢を
どう形づくっているのか。
その“構造”に気づいたとき、
もう同じ声かけはできなくなる。
無理に変えなくていい。
正解を覚えなくていい。
ただ、見方が変わる。
その変化が、
子どもが
自分の力で学び始める未来へ
つながっていきます。
耳だけ参加OK
オンタイム参加の方も
後日アーカイブ配信あり
▶ここから申込できます
https://liff.line.me/2007546160-b8EPaPlz?unique_key=3iA3DN&ts=1769068534
※申込は1分で完了できます☺️
「子どものやる気スイッチを押す
声かけしたい!」
そう感じた“今”が、ちょうどいいタイミングです。